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        <title>[舞鶴市立城南中学校]新着情報</title>
        <link>https://jonan-maizuru.edumap.jp/p/topics/index/0?frame_id=16</link>
        <description>新着情報をお知らせします。</description>
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                <title>6/12 【タイトル】2年生 総合的な学習の時間「探究課題PR面接」を実施しました！</title>
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                <description>本日6時間目、2年生の総合的な学習（探究）の時間において、「探究課題PR面接」を実施しました。 この授業は、生徒一人ひとりが自分自身で設定した探究課題やその内容について、面接官役となった先生たちに向けて熱意を持って語り、アピールする取り組みです。 校長室で行われたPR面接の様子。心地よい緊張感のなか、面接官の質問にしっかりと答えています。 普段の授業とは異なる少し緊張感のある雰囲気のなかで行われましたが、どの生徒も自分の考えやこれまでの探究のプロセスを、しっかりと自分の言葉で述べることができていました。 自分たちの問いに責任を持ち、大人に対して堂々とプレゼンテーションする姿からは、生徒たちの確かな「当事者意識」の芽生えと成長を感じることができました。これからの探究の深まりがさらに楽しみになる、とても素敵な時間となりました。今日の一言 「教育とは、炎を燃え立たせることであり、入れ物を満たすことではない。」 ソクラテス（古代ギリシャの哲学者） 知識を一方的に詰め込む（満たす）のではなく、生徒の内側にある「やってみたい」「なぜだろう」という探究心（炎）に火をつけることこそが教育の本質である、という意味です。自ら課題を設定し、目を輝かせて語る城南中の生徒たちは、まさに内なる炎を美しく燃え立たせています。</description>
                <pubDate>Fri, 12 Jun 26 16:00:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>本日6時間目、2年生の総合的な学習（探究）の時間において、「探究課題PR面接」を実施しました。 この授業は、生徒一人ひとりが自分自身で設定した探究課題やその内容について、面接官役となった先生たちに向けて熱意を持って語り、アピールする取り組みです。 校長室で行われたPR面接の様子。心地よい緊張感のなか、面接官の質問にしっかりと答えています。 普段の授業とは異なる少し緊張感のある雰囲気のなかで行われましたが、どの生徒も自分の考えやこれまでの探究のプロセスを、しっかりと自分の言葉で述べることができていました。 自分たちの問いに責任を持ち、大人に対して堂々とプレゼンテーションする姿からは、生徒たちの確かな「当事者意識」の芽生えと成長を感じることができました。これからの探究の深まりがさらに楽しみになる、とても素敵な時間となりました。今日の一言 「教育とは、炎を燃え立たせることであり、入れ物を満たすことではない。」 ソクラテス（古代ギリシャの哲学者） 知識を一方的に詰め込む（満たす）のではなく、生徒の内側にある「やってみたい」「なぜだろう」という探究心（炎）に火をつけることこそが教育の本質である、という意味です。自ら課題を設定し、目を輝かせて語る城南中の生徒たちは、まさに内なる炎を美しく燃え立たせています。</content:encoded>
            </item>
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                <title>6/11 舞鶴市教育委員会の皆様が来校されました</title>
                <link>https://jonan-maizuru.edumap.jp/p/blogs/view/7/2183?frame_id=17</link>
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                <description>6月10日（水）、舞鶴市教育委員会の皆様が本校を訪問され、生徒会本部役員が対応しました。今回のテーマは「ミライ・チャレンジ」という新しい企画。「もし10万円があったら、この学校・地域で何をする？」――そんなワクワクする問いかけから、対話が始まりました。 今後、生徒会本部役員から全校に向けて詳細が提案される予定です。生徒たち自身のアイデアで、学校や地域がどう動き出すのか。これからの展開がとても楽しみです。 今日の一言 「教育とは、バケツを満たすことではなく、火を灯すことである。」 ウィリアム・バトラー・イェイツ（詩人・ノーベル文学賞受賞者） 解説 知識を注ぎ込むだけでは、人は育ちません。心に火が灯ったとき、子どもは自ら学び、動き始めます。本日の「ミライ・チャレンジ」も、まさに生徒の心に火を灯す問いかけでした。「もし10万円があったら？」――その瞬間、生徒の目が輝きました。灯った火を、学校全体で大切に育てていきます。</description>
                <pubDate>Thu, 11 Jun 26 08:30:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>6月10日（水）、舞鶴市教育委員会の皆様が本校を訪問され、生徒会本部役員が対応しました。今回のテーマは「ミライ・チャレンジ」という新しい企画。「もし10万円があったら、この学校・地域で何をする？」――そんなワクワクする問いかけから、対話が始まりました。 今後、生徒会本部役員から全校に向けて詳細が提案される予定です。生徒たち自身のアイデアで、学校や地域がどう動き出すのか。これからの展開がとても楽しみです。 今日の一言 「教育とは、バケツを満たすことではなく、火を灯すことである。」 ウィリアム・バトラー・イェイツ（詩人・ノーベル文学賞受賞者） 解説 知識を注ぎ込むだけでは、人は育ちません。心に火が灯ったとき、子どもは自ら学び、動き始めます。本日の「ミライ・チャレンジ」も、まさに生徒の心に火を灯す問いかけでした。「もし10万円があったら？」――その瞬間、生徒の目が輝きました。灯った火を、学校全体で大切に育てていきます。</content:encoded>
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                <title>6/10 揃えられた上履きが語るもの</title>
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                <description>視聴覚室前の廊下の風景です。誰が指示したわけでもありません。一人が脱いで揃え、次の生徒がそれにならい、気づけばこの通り。 「履物を揃えると心も揃う」と言いますが、揃えなさいと言われて揃えるのと、自分で気づいて揃えるのとでは、意味がまったく違います。脱いだ靴の向きひとつに、脱いだ靴の向きひとつに、生徒たちの確かな成長が表れていました。</description>
                <pubDate>Wed, 10 Jun 26 14:30:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>視聴覚室前の廊下の風景です。誰が指示したわけでもありません。一人が脱いで揃え、次の生徒がそれにならい、気づけばこの通り。 「履物を揃えると心も揃う」と言いますが、揃えなさいと言われて揃えるのと、自分で気づいて揃えるのとでは、意味がまったく違います。脱いだ靴の向きひとつに、脱いだ靴の向きひとつに、生徒たちの確かな成長が表れていました。</content:encoded>
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                                    <item>
                <title>6/10 日星高等学校の生徒さんが来校されました</title>
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                <description>6月10日（水）5時間目、日星高等学校から「探究」の授業を深めるための協力依頼があり、本校2年生が交流授業に参加しました。 「ITO」というカードゲームを通して、自分の感覚を言葉で伝え合う活動では、高校生と中学生が入り混じって大盛り上がり。初対面でも自然に打ち解け、対話を楽しむ姿が見られました。 ※「人にして人を毛嫌いするなかれ」（福澤諭吉） 「学問のすゝめ」で知られる福澤諭吉は「人にして人を毛嫌いするなかれ」と説きました。気の合わない相手を遠ざけず、まず関わってみることが学びの始まりだという意味です。多様な仲間と過ごす学校生活こそ、子どもが人と関わる力を育む最良の機会なのかもしれません。</description>
                <pubDate>Wed, 10 Jun 26 14:00:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>6月10日（水）5時間目、日星高等学校から「探究」の授業を深めるための協力依頼があり、本校2年生が交流授業に参加しました。 「ITO」というカードゲームを通して、自分の感覚を言葉で伝え合う活動では、高校生と中学生が入り混じって大盛り上がり。初対面でも自然に打ち解け、対話を楽しむ姿が見られました。 ※「人にして人を毛嫌いするなかれ」（福澤諭吉） 「学問のすゝめ」で知られる福澤諭吉は「人にして人を毛嫌いするなかれ」と説きました。気の合わない相手を遠ざけず、まず関わってみることが学びの始まりだという意味です。多様な仲間と過ごす学校生活こそ、子どもが人と関わる力を育む最良の機会なのかもしれません。</content:encoded>
            </item>
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                <title>6/9 【昼休みのひとコマ】武道場に赤ちゃんがやってきた！</title>
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                <description>本日のお昼休み、武道場にて地域の子育て支援イベント「おでかけさるなぁと」が開催されました。 「武道場に赤ちゃんが遊びに来てくれているよ！」という呼びかけに、お昼休みを待ちわびた多くの生徒たちが自発的に武道場へ集まりました。 笑顔があふれた、心温まる交流 最初は少し緊張気味に遠巻きに見ていた生徒たちも、赤ちゃんの愛くるしい笑顔や仕草を前にすると一気にメロメロに！ 気がつけば、ジョイントマットの周りにはたくさんの生徒たちの輪ができていました。 目線を合わせて優しくおもちゃを差し出したり、お母さんたちとおしゃべりをしたり。短い時間ではありましたが、武道場全体がとても優しく、温かい空気に包まれました。 地域の皆さん、ありがとうございました！ 普段の学校生活ではなかなか体験できない、小さな赤ちゃんとのふれあい。生徒たちにとっても、心がほっこり癒やされる大満足のお昼休みとなったようです。 大切な赤ちゃんを連れて学校へ足を運んでくださった保護者の皆さま、そして楽しい時間をくれた赤ちゃんの皆さん、本当にありがとうございました！またぜひ遊びに来てくださいね。 「子どもを育てるということは、自分自身を育てるということである。」  エリッヒ・フロム（心理学者） 「子どもにこうなってほしい」と願うあまり、つい言葉で指示してしまいがちですが、子どもは親の「言葉」ではなく「後ろ姿」を見て育ちます。 子どもに誠実であってほしいなら、まずは自分が誠実な生き方を見せる。つまり、子育ては親自身の生き方や人間性を磨き直す、最高の「自分育て」の機会なのです。肩の力を少し抜いて、「子どもと一緒に自分も成長していこう」と考えてみると、毎日の子育てが少し違った景色に見えてくるかもしれません。</description>
                <pubDate>Tue, 09 Jun 26 13:30:00 +0900</pubDate>
                <content:encoded>本日のお昼休み、武道場にて地域の子育て支援イベント「おでかけさるなぁと」が開催されました。 「武道場に赤ちゃんが遊びに来てくれているよ！」という呼びかけに、お昼休みを待ちわびた多くの生徒たちが自発的に武道場へ集まりました。 笑顔があふれた、心温まる交流 最初は少し緊張気味に遠巻きに見ていた生徒たちも、赤ちゃんの愛くるしい笑顔や仕草を前にすると一気にメロメロに！ 気がつけば、ジョイントマットの周りにはたくさんの生徒たちの輪ができていました。 目線を合わせて優しくおもちゃを差し出したり、お母さんたちとおしゃべりをしたり。短い時間ではありましたが、武道場全体がとても優しく、温かい空気に包まれました。 地域の皆さん、ありがとうございました！ 普段の学校生活ではなかなか体験できない、小さな赤ちゃんとのふれあい。生徒たちにとっても、心がほっこり癒やされる大満足のお昼休みとなったようです。 大切な赤ちゃんを連れて学校へ足を運んでくださった保護者の皆さま、そして楽しい時間をくれた赤ちゃんの皆さん、本当にありがとうございました！またぜひ遊びに来てくださいね。 「子どもを育てるということは、自分自身を育てるということである。」  エリッヒ・フロム（心理学者） 「子どもにこうなってほしい」と願うあまり、つい言葉で指示してしまいがちですが、子どもは親の「言葉」ではなく「後ろ姿」を見て育ちます。 子どもに誠実であってほしいなら、まずは自分が誠実な生き方を見せる。つまり、子育ては親自身の生き方や人間性を磨き直す、最高の「自分育て」の機会なのです。肩の力を少し抜いて、「子どもと一緒に自分も成長していこう」と考えてみると、毎日の子育てが少し違った景色に見えてくるかもしれません。</content:encoded>
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